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ミシュラン3つ星を獲得した「銀座小十」の店主が認めた秋田発最高級納豆

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    JUGEMテーマ:秋田県

     

     

    どーも

     

     

    どーも

     

     

    ピヨマロですひよこ

     

     

    最近朝早く起きられず、しっかりした朝食をとれずにいる

    管理人ピヨマロです。

     

     

    「食」といえば、

    人間の3大欲にどうどうランクインしている「食欲」ですが、

    それもそのはず、「食べる」ことが嫌いなんて人はあまりいませんよね?

    むしろ、「美食家」や「食べ歩きが好きな人」

    そして、近頃では「飯テロ動画」なんてものもあったりします。

     

     

    このように「食べること」、とくに「おいしいものを食べること」は

    生活に潤いを与える要素としては

    最も影響力のあるものといっても過言ではありません。

     

     

    また、日本は「旨味」という味の要素のパイオニアで、

    そんな国に生まれることができてよかったと、両親に感謝感激雨霰です。

     

     

    そこでですが、

    ”日本食”と聞いて一番最初に思いつくものは何でしょうか?

    筆者が思いつくのはあのネバネバしていて

    独特のにおいを放つヤツですね〜〜〜

     

     

    そう、納豆です。

     

     

    日本食の代表格。

    面白く言い換えてみれば日本のドリアン(笑)

    なんでかって?

     

     

    それはですね、以前、マレーシアに旅行でおとずれたさいに、

    あの悪臭を放つドリアンを現地人は

    おいしいおいしいとバクバク食べているのです。

    もし外国人が納豆をばくばく食べている

    日本人をみたらだいたいの人はオーマイゴッド

    ってなるだろうな〜

    納豆て、日本のドリアンだな〜とおもったわけです。

     

     

    まあ、そんなことは置いといて、

    「食材」には安いもの、高いもの、とありますが、

    高いものが必ずおいしいとは一概にも言えないわけです。

    では、最高級納豆ではどうなのか?

     

     

    そしたらなんとなんと、ミシュランガイド3つ星を獲得したこともある

    「銀座小十」の店主が認めた最高級納豆が

    筆者の故郷、秋田のあるお店から取り寄せられていたのです‼

     

     

    そのお店がこちら二代目福治郎

     

     

    Photo by 二代目福治郎

     

     

    その納豆作りへのこだわりは尋常ではない。

    1.純国産大豆しか使用しない。

    2.大豆の香りを最大限引き出す発酵方法で発酵。

    3.通常の3倍時間をかけて熟成させる

     

    まだほかにもこだわりがあるのだが、ここでは伝えきれない。

     

    ミシュランに認められたといっても過言ではないこの秋田の納豆。

    一度お試しあれですよね。

    筆者も1ついただくとしよう

     

    じゃ、まーたねー

    ちゃお〜〜〜ひよこ

     


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